【講師・國本裕二】第9回ウッドバーニング展グランプリ

東京では長い間、PCの仕事していて
その反動で、めちゃアナログな作業
木を焼きながら絵を描く事が出来るのだ。
その機器に出会ったのがのが
今から20年前以上、それ以来はまり続け、時間を見つけては
焼いてきた、そしてふと自分の焼く技術力がどれくらいなのか
確認をしたく、焼き絵の道具を作っている
白光社が主催する、小さな公募展をサイトで
偶然見つけ、運試しで出展したらグランプリをとった。
授賞式は久しぶりの
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東京で、嬉しく楽しかった、
私にとって、木を焼くという、スローアートは
体にあってて、とても落ち着き、癒してくれる。
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by amoramigo | 2012-05-09 12:06 | ●アートの日記